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SHIKEN 21 は砕石業における品質試験をコンピュータ化し、試験表の作成、作図を簡素化します。また、試験表の提出日を管理することで、必要な試験表を必要な部数だけ、現場単位で作成することができます。
■現場単位での一括印刷OK!

SHIKEN 21 の管理は現場単位。各現場ごとに使用骨材を設定するだけで試験の提出予定日を自動計算、現場単位で試験表を一括印刷します。
■試験提出予定日の管理

登録された骨材ごとに管理サイクルを設定することにより、試験表の提出予定日を自動計算します。また、提出予定日1ヶ月前に現場単位で画面に一覧表示されますので、印刷洩れもありません。
■面倒なグラフも自動作成

自動作表はもちろんのこと、グラフも自動作成します。特に「土の液性限界・塑性限界試験」「土の締固め試験」「修正CBR試験」では威力を発揮します。
■複数クライアントから試験データを一元管理(LANPACKのみ)

サーバーにデータを一元管理することで、複数のコンピュータから同時に試験入力、印刷が可能です。「試験室で試験を入力、営業部で試験印刷」といった運用も可能になります。
■作表できる試験帳票

< 定期試験 >
  骨材ふるい分け試験 (JIS A 1120)
  コンクリート用骨材ふるい分け試験 (JIS A 1120)
  道路公団用ふるい分け試験  
  粗骨材の密度及び吸水率試験 (JIS A 1110)
  細骨材の密度及び吸水率試験 (JIS A 1110)
  ロサンゼルス試験機による粗骨材のすりへり試験 (JIS A 1121)
  ひっかき硬さによる粗骨材中の軟石量試験 (JIS A 1126)
  骨材中に含まれる粘土塊量の試験 (JIS A 1137)
  骨材の微粒分量試験 (JIS A 1103)
  骨材の単位容積質量および実積率試験 (JIS A 1104)
  土の液性限界・塑性限界試験 (JIS A 1205)
  突固めによる土の締固め試験 (JIS A 1210)
  修正CBR試験 (JIS A 1211)
  粗骨材の細長・扁平石片の含有量試験  
  骨材の粒径判定実積率試験  
< 日常試験 >
  骨材ふるい分け試験  
  骨材微粒分量試験  
  工程能力表  
  ヒストグラム  
  スタンドアロン LANPACK
動作OS Microsoft(R) Windows/2000/XP/VISTA
対応機種 PC/AT互換機
メモリ 512MB以上
ディスプレイ 解像度 1024 x 768 High Color 以上
ハードディスク 空き容量 300MB 以上
プリンタ インクジェットプリンタ、またはレーザープリンタ
その他周辺機器 CD-ROMドライブ(インストール時) CD-ROMドライブ(インストール時)
10/100BASE LANカード
その他必須ソフト Microsoft(R) Excel 2000 以上
* システム内容はバージョンアップ等により予告なく変更することがございます。
* Windows は米マイクロソフト社の登録商標です
* Pentium PentiumII PentiumIII は米インテル社の登録商標です
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